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自信なんてないほうが、息の長い占い師になれる

いま、ほしよみ堂は次の時代に向けて動き始めています。
占いとは、未来を当てるだけの行為ではありません。それは「人の心に希望の火をともす営み」です。
占い師とは、「運を読む人」ではなく「光を届ける人」。その光とは「他人の人生を信じる力」のことです。


信じる力が、人を変えていく

ぼくはこの32年間で、数え切れない鑑定を重ね、何千人もの生徒を育ててきました。
その中で確信したこと——それは「人は、誰かに信じてもらうことで変わる」ということです。

ほしよみ堂は、その力を社会に還元する場所。
迷いを抱えて訪れたお客様が、小さな光を見つけて帰っていく。その光が、やがて街全体を照らす——ぼくはそんな循環をつくってきました。
だからこそ、次にその灯を受け継ぐ仲間が必要なのです。
ほしよみ堂は、その信じる力を社会に還元する場所です。
この志を引き継ぐ新しい仲間に出会いたいと、心から思っています。

募集するのは“経験者”ではなく“心を持つ人”

新宿・原宿・中野・自由が丘・浅草。
この5つの街で、新しい占い師を募集します。経験は問いません。

必要なのは「人の痛みに寄り添いたい」というピュアな気持ち。
技術はあとからいくらでも磨けます。
心がある人にしか、本当の言葉は届きません。

占いの基本から鑑定の心得、言葉の選び方、接客作法まで、すべて無料研修で教えます。

占い師という仕事は、人の運命を見つめながら、自分自身の人生とも深く向き合う道です。

他人を救う過程で、自分の心もまた癒されていく。
それが、この仕事の真の魅力です。

自信がない」人こそ、長く続けられる

「自信がないんです」
ぼくは、その言葉を聞くたびにこう答えています。
「それはよかった!自信がない人に来てほしくてね」と。

なぜなら、自信がない人ほど、人の痛みを理解できるからです。
強く見える人は、弱さを見落とすことがあります。
けれど、不安や孤独を知る人は、同じ想いを抱える誰かの心に寄り添える。

占い師に必要なのは完璧さではなく、不完全なままでも相手を思える情緒。
それがあれば、人は必ず光を放てるのです。
だから、ぼくは言いたい。自信なんてなくても構いません。

言葉が軽くなる時代だからこそ、ほんものの占い師を育てたい

社会には情報があふれ、言葉が軽く扱われる今。
だからこそ「本物の言葉」を語れる人が必要です。
ほしよみ堂で占い師になるということは、単なる職業選択ではありません。
人生を使って、人の希望を育てる道です。

このメッセージを読んで、胸の奥が少しでも熱くなったなら——それがサインです。
あなたの中で、新しい運命の扉が開きはじめています。
この道を本気で選ぶ覚悟がある人を、ぼくは全力で育てます。

応募・お問い合わせはこちら:
info@hoshiyomishi.com

誰かの人生を照らしたいという願いは、あなた自身の人生をも輝かせます。
光は、次の世代へ受け継がれていく。
その瞬間を、ぼくはこの目で見届けたいと思っています。


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